【開催レポ】「捨て方が分からない」は言語化とリサーチで解決!Room with11月レッスン:捨て方が分からない!不用品の処分方法解決ワーク

こんにちは!
自分らしさを見つけるレッスンを通して、自宅の片づけを継続して取り組みたい方のための片づけオンラインサロンRoom withを主宰しています、きづきともこです。
Room with2024、11月のレッスンを行いました。
11月のレッスンは、不要品の処分方法解決ワーク
今月のレッスンは、『捨て方が分からない!不用品の処分方法解決ワーク』ということで、担当講師は、ミキティこと、岐阜の整理収納アドバイザー野田美紀さん。

捨て方が分からないものって、捨てる前に「調べる」ことをしないといけないので、そこで行動が止まってしまうことがありますよね。
レッスンの中のワークの時間で、「自宅の不要品」を書き出し、捨て方を調べて、処分日まで決めることができました。

今回レッスンの中で、私含め、みなさんから出てきた「捨て方が分からない不用品」は、土・マニキュア・小さな家電・バッテリー・水銀・収納用品・家具・雛人形・食用油・灯油など、様々。
自分で調べたり、その場で調べ合ったりして、捨て方が明確になるところまで進めることができました。
「分からない」は言語化して調べられれば解決!
今回ミキティから伝えてもらったのは、「分からないものは、言語化さえできればあとは調べるだけ!」ということ。
実際、調べながら「このものの名前はなんだろう?というところからつまづくこともあるよね」という話にもなりました。
キーワードで調べてみたり、Googleレンズで調べてみたり、そんな話もシェアできました。

不用品の処分方法は、地域によっても大きく違うので、参加者さんの地域の話もとても参考になりました。
ちなみに、私の住む地域では、市のホームページにAIチャットが取り入れられていることを今回知りました。
処分したいものの名前を入力すると、すぐに○○ゴミです。と答えてくれました!すごい!
年末に向けて、中途半端にそのままになっていた不用品を、順番に手放していきたいと思います。
動画と、グループLINEでやる気が続く
Room withのレッスンは、リアルにご参加いただけなくても、動画受講もできるのがいいところ。
後ほどゆっくり見ていただけますし、復習としてもお使いいただけます。
(単発受講の方は4週間、年間受講の方は1年間見放題となっています)
グループLINEという、目標を決めて取り組んだことを報告しあえる場もあるので、上手に活用してやる気を継続していただくことができます。
Room with11月レッスンは、ご都合のいい時に動画受講も可能ですので、動画受講してグループLINEに参加したい方はまだ間に合います。
気になる方は、なるべくお早めにお申し込みまたはお問い合わせくださいね!
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