ニトリの便利アイテム発見!ボウル・ざる要らずで野菜を美味しく冷蔵庫にスタンバイさせる収納グッズ

野菜が高騰して、上手に使い切りたいと思う今日この頃。
葉物など、ちょっと忘れてたらあっという間にしなびてしまうことはありませんか?
新鮮なうちに、使い切りたい!と思っていたら、ニトリで便利そうな「フレッシュキーパー」というアイテムを発見!
今回は、「洗う・水切り・保存」を1つででき、野菜の鮮度を保つ、ニトリの便利アイテム「フレッシュキーパー」を購入したのでご紹介します。
「ニトリ」の「フレッシュキーパー」ってどんな商品?
私が購入したのは「ニトリ」の「フレッシュキーパー M」です。

サイズは、SS、S、M、Lの4種類。
私は家族4人分のサラダが2~3日分入り、冷蔵庫の中に邪魔にならずに置けそうなMサイズを選びました。

底に水切りが1枚と、可動式の水切りが1枚付いています。
可動式の水切りは、横に設置することもできるし、半分に折って縦に設置することもできます。

蓋も両側から開け閉めできます。面白い(笑)

蓋には換気口まで!

密閉して鮮度を保たせて、たまに空気の入れ替えをするのかな??
そこまで気にしたことなかったけど、機能として付いているということは、効果があるってことですかね~!?
さっそく使ってみました!ボウル・ざる要らずでいい!
さっそく使ってみました!
レタスやキャベツの千切りなど、いつもボウルに漬け置きしていますが、今回はフレッシュキーパーでやってみました。

底に水抜き用の穴があるので、パッキンの栓は事前に閉めることを忘れないように。

漬け置きが終わったら、水を抜いていきます。
ボウルもざるも要らないって、めちゃ便利~!

レタスを半分に寄せて、ついでに余った人参と大根もサラダ用にカットして準備。

私の場合は上下に仕切るより、縦に仕切る使い方のほうが便利だと感じています。
横に仕切ると、下の段の野菜が取り出しにくいんですよね。
わが家はキャベツの千切りもよくするので、フレッシュキーパーの上に直接スライサーを乗せてカットしています。
キャベツの千切りの場合も、漬け置きして水切りすればいいだけなので、洗い物が減って嬉しい!
冷蔵庫に入れておけばいつでも野菜が食べられる!
野菜を入れたら、そのまま蓋をして冷蔵庫へ。
サイズ感はこんな感じ。

保存容器としての役割も頼もしいです。ボウルだと意外と場所を取っちゃうので。
底に水切りがあるので、しっかり水切りしなくても大丈夫なのは、ずぼらな私にぴったりです。
洗ってカットして冷蔵庫に入れておくと、食べる時にシャキッとして美味しいですよね~。
パッケージにあるように、ブロッコリーをカットしておいて入れておくのも良さそうですね。
野菜を美味しく食べきり、かつ洗い物も減って時短に繋がるという便利アイテムのフレッシュキーパーは、わが家のお気に入りアイテムの仲間入り決定です!
▽わが家が使っているMサイズはこちら
▽フルーツに良さそうな、Sサイズはこちら
▽ハンドル付きの収納トレー!気になる!